コメント
No title
泣くもの千人、笑うもの千人、見知らぬ素振りが千人
このおっさんは笑うものが少し多かったのかな?
ここの流れ橋は規模が大きいですね。
沈下橋にした方が良かったかもです。
このおっさんは笑うものが少し多かったのかな?
ここの流れ橋は規模が大きいですね。
沈下橋にした方が良かったかもです。
Re: タカさん
このおっさんですが、
みなさんの話ではそうとうな鼻つまみだったようです。
犬のリードを外して遊ばせてた飼い主さんのところへ行って、
犬を蹴り上げる真似をしたようですわ~
「コラぁ!つながんケ!蹴るぞ!!」
らしいです。
必殺やないですけど、
世のため人のためにならん、どうしようもない奴やったらしいですわ~
みなさんの話ではそうとうな鼻つまみだったようです。
犬のリードを外して遊ばせてた飼い主さんのところへ行って、
犬を蹴り上げる真似をしたようですわ~
「コラぁ!つながんケ!蹴るぞ!!」
らしいです。
必殺やないですけど、
世のため人のためにならん、どうしようもない奴やったらしいですわ~
No title
嫌われて79年も生きたんですか?
年金の無駄ですので、こういう方はもっと早く罰を受けなきゃ駄目です。
年金の無駄ですので、こういう方はもっと早く罰を受けなきゃ駄目です。
Re: 通りすがりさん
ある意味おっしゃる通りかもわかりませんね!
自業自得ですよ
こんにちは、
やっとここを見つけましたわ
あのおっさんは3人組の大将でねいつも自分が一番なんですわ
私らが散歩してる道は歩行者と自転車の専用道ですやろ
けど私らの集まる時間に通勤のバイクが通りますやろ
其の度にあのおっさん吠えまくりますねん
こらあー!お前何処走っとるんじゃー馬鹿者!
車や二輪は走ったらあかんって書いたるじゃろが馬鹿者!
そう言ってみんな前で吠えよるからねー
みんな仲間やと思われるのが嫌でねー知らん顔しますねんけどねー
朝おおたらこっちに寄って来ますねん
そんで橋から落ちて死にましたやろ
あの時も知り合いが二人一緒におったんですけどね
警察行って同じこと何べんも聞かれて参ったゆうてましたわ
なんやなー
どうやって落ちたんやとか
落ちた時にあんたはどの辺におったんや?とか何回も聞かれてなー
落として殺したみたいな犯人扱いされたゆうてましたわ
とにかくなー
みんなに嫌われとったおっさんやったから
死んだときわそらー笑うもんもおったで!
まー招かれざる客みたいなもんやったからなー
要らん奴が一人おらんようになったからええのと違うかいな!
やっとここを見つけましたわ
あのおっさんは3人組の大将でねいつも自分が一番なんですわ
私らが散歩してる道は歩行者と自転車の専用道ですやろ
けど私らの集まる時間に通勤のバイクが通りますやろ
其の度にあのおっさん吠えまくりますねん
こらあー!お前何処走っとるんじゃー馬鹿者!
車や二輪は走ったらあかんって書いたるじゃろが馬鹿者!
そう言ってみんな前で吠えよるからねー
みんな仲間やと思われるのが嫌でねー知らん顔しますねんけどねー
朝おおたらこっちに寄って来ますねん
そんで橋から落ちて死にましたやろ
あの時も知り合いが二人一緒におったんですけどね
警察行って同じこと何べんも聞かれて参ったゆうてましたわ
なんやなー
どうやって落ちたんやとか
落ちた時にあんたはどの辺におったんや?とか何回も聞かれてなー
落として殺したみたいな犯人扱いされたゆうてましたわ
とにかくなー
みんなに嫌われとったおっさんやったから
死んだときわそらー笑うもんもおったで!
まー招かれざる客みたいなもんやったからなー
要らん奴が一人おらんようになったからええのと違うかいな!
Re: 自業自得ですよ
こんにちは、オカリナさん
なるほどね~、そういうことやったんですね!
散歩しててもそこまでの事は誰も話してくれませんから全然知りませんでしたわ~
けど、そんなおっさんには絶対にかかわりたくないです。
危ない以外の何物でもないですがな!
なるほどね~、そういうことやったんですね!
散歩しててもそこまでの事は誰も話してくれませんから全然知りませんでしたわ~
けど、そんなおっさんには絶対にかかわりたくないです。
危ない以外の何物でもないですがな!
No title
同じような方が東海テレビニュースに出ていました。
三重県松阪市中心部の商店街で、ある騒動が起きています。市内に住む高齢の男性が、店先に置いているのぼり旗や看板が「歩道にはみ出ている」として、のぼり旗を壊すなどの激しい抗議をしていて、商店街側とトラブルになっているんです。
法律を守るべきという「正論」を主張する男性と厳格さに戸惑う商店街…。何が起きているのでしょうか。
男性:「ここは“天下の道路”なんだ!」
店員:「早く帰ってよ!」
男性:「大きな声出すな、ばかみたく。バカ!バカバカバーカ」
これは5月、松阪駅前の商店街で撮影された映像の様子。この男性の行動によって商店街の一部の店が営業できなくなるなど打撃を受けているというのです。
12日朝も訪ねてみると…。
(リポート)
「商店街を歩いてみると、お店の看板が店舗の敷地ギリギリで収められているのがわかります。奥もずーっと、この先も同様ですね。数十メートル同じ状態が続いています」
歩道にはみ出すことなくキッチリと収められた看板…。
実は高齢男性が「看板やのぼりが歩道に無許可で置かれているのは違法だ」として、今年2月ごろから商店街の店に片っ端から注意していたのです。
創業した明治28年からこの場所で営んでいる老舗弁当店。松阪牛をたっぷり使った駅弁が人気のお店です。
店によると男性は3月ごろから「のぼりや看板がわずかにはみ出ている」だけで強い口調でクレームを入れるようになったといいます。
店主の女性:
「たった1人のおじいさん、本当に1人なんですよ。のぼり、看板、お客様の自転車、配達用のバイク、そんなものも全部、私たちに断りなく勝手にズズズズズズって動かす。『やめてください、ウチのものなんです、触らないでください』って言うと、『何をいうんだ!道路交通法いくつにそれは違反してるんだ!あなたが間違っているんだ!』って、すっごい大きい声で本当に怖いんです」
また別の店では…。
男性:「自転車出っ張ってるよ」
店員:「入って来んといてください」
男性:「自転車出っ張ってるよ」
店員:「後で直しますから…」
男性は、店前の歩道に停められた自転車を中に移動させるよう主張。
男性:「おたくらがちゃんとやっとれば私来ません。それで終わりじゃないの。年がら年中じゃないの」
店員:「だからもう後でやるで出てって。店の中でわめかんといてください!」
男性:「私は善意でやってるんだ。天下の道路よ?」
歩道を「天下の道路」だと言い、自転車を勝手に店の中へ…。
男性:「あなたが違反しなければそれでいいの。『76条の3』に違反してるじゃない」
男性が言う76条の3とは、道路交通法のこと。
<何人も、交通の妨害となるような方法で物件をみだりに道路に置いてはならない>という条文に、商店街の看板やのぼりが違反しているというのです。
さらに…。
男性:「自分が法律違反して何言ってるんですかって聞いてるの」
店員:「ちゃんとしまいましたやん私。もうしまいましたやん」
男性:「法律違反してるわけでしょ」
時には、のぼりのスタンドを足で蹴るように撤去。こうしたやり取りが実に4ヶ月間も続き、結局このお店は休業する事態に追い込まれてしまいました。
雑貨店の女性店員:
「毎年2月は売り上げが1番落ちるんですけど、2月の4分の1くらいになりましたね。とにかくやっていけないってなったんですよね。預金取り崩しましたもん。毎日毎日2、3回言われたら正直もう病んだっていうのがありますし、お客様を守り切れないって思ったんです。おじいちゃんがお客様にまで絡みだしたから」
およそ30年前の駅前商店街の様子を見ると、のぼりが多く立ち並び、商品が歩道にはみ出しています。そのころに比べると歩道にはみ出すものはなく整理された今の商店街。
男性はこの状態でも数ミリはみ出したのを見つけると店側に厳しく注意するといいます。
なぜ「杓子定規」に法律を守るよう主張するのか…12日午後、男性が東海テレビの単独インタビューに応じました。
男性:「法律を守ってなぜ悪いのかということ。悪いことない、1番正しい。日本の国というのはご承知の通り法治国家なんだから。お年寄りがぶつかって危ないから、悪いけども看板は自分の敷地内に入れてくださいよと。警察の方でやらなければ、私がどんどんどんどんやりますよ。あなたがやらなければ、私がやるってんだ!」
しかし、時に男性は、店の前に掲げられたのぼりのヒモを切断することも…。
厳しすぎるように思える男性の主張。商店街を歩く人に聞くと…。
年配の女性:「なんかこの頃ね『お休みなのかな?』とずっと思っていた。そしたら営業してるっていうんで、そしてそのことを知って。やっぱり前に戻した方がいいような気がしますけど」
男性:「お互い様って感じ。(歩道が)両方つまっとって細くなってて、前から自転車が来たりだとか、ちょっとヒヤっとしますけど」
視覚に障害のある男性:「法的にいうたらアカンのやろうけど、(看板等が)出とったらね。私らは見えないので、出とったら当たりますよ」
法律を厳しく守るように主張する男性と、街の活性化のためにはのぼり旗などは認めてほしい商店街側。
松阪市も11日、男性から直接事情を聴くなどしていますが、トラブルが解決するメドはたっていません。
三重県松阪市中心部の商店街で、ある騒動が起きています。市内に住む高齢の男性が、店先に置いているのぼり旗や看板が「歩道にはみ出ている」として、のぼり旗を壊すなどの激しい抗議をしていて、商店街側とトラブルになっているんです。
法律を守るべきという「正論」を主張する男性と厳格さに戸惑う商店街…。何が起きているのでしょうか。
男性:「ここは“天下の道路”なんだ!」
店員:「早く帰ってよ!」
男性:「大きな声出すな、ばかみたく。バカ!バカバカバーカ」
これは5月、松阪駅前の商店街で撮影された映像の様子。この男性の行動によって商店街の一部の店が営業できなくなるなど打撃を受けているというのです。
12日朝も訪ねてみると…。
(リポート)
「商店街を歩いてみると、お店の看板が店舗の敷地ギリギリで収められているのがわかります。奥もずーっと、この先も同様ですね。数十メートル同じ状態が続いています」
歩道にはみ出すことなくキッチリと収められた看板…。
実は高齢男性が「看板やのぼりが歩道に無許可で置かれているのは違法だ」として、今年2月ごろから商店街の店に片っ端から注意していたのです。
創業した明治28年からこの場所で営んでいる老舗弁当店。松阪牛をたっぷり使った駅弁が人気のお店です。
店によると男性は3月ごろから「のぼりや看板がわずかにはみ出ている」だけで強い口調でクレームを入れるようになったといいます。
店主の女性:
「たった1人のおじいさん、本当に1人なんですよ。のぼり、看板、お客様の自転車、配達用のバイク、そんなものも全部、私たちに断りなく勝手にズズズズズズって動かす。『やめてください、ウチのものなんです、触らないでください』って言うと、『何をいうんだ!道路交通法いくつにそれは違反してるんだ!あなたが間違っているんだ!』って、すっごい大きい声で本当に怖いんです」
また別の店では…。
男性:「自転車出っ張ってるよ」
店員:「入って来んといてください」
男性:「自転車出っ張ってるよ」
店員:「後で直しますから…」
男性は、店前の歩道に停められた自転車を中に移動させるよう主張。
男性:「おたくらがちゃんとやっとれば私来ません。それで終わりじゃないの。年がら年中じゃないの」
店員:「だからもう後でやるで出てって。店の中でわめかんといてください!」
男性:「私は善意でやってるんだ。天下の道路よ?」
歩道を「天下の道路」だと言い、自転車を勝手に店の中へ…。
男性:「あなたが違反しなければそれでいいの。『76条の3』に違反してるじゃない」
男性が言う76条の3とは、道路交通法のこと。
<何人も、交通の妨害となるような方法で物件をみだりに道路に置いてはならない>という条文に、商店街の看板やのぼりが違反しているというのです。
さらに…。
男性:「自分が法律違反して何言ってるんですかって聞いてるの」
店員:「ちゃんとしまいましたやん私。もうしまいましたやん」
男性:「法律違反してるわけでしょ」
時には、のぼりのスタンドを足で蹴るように撤去。こうしたやり取りが実に4ヶ月間も続き、結局このお店は休業する事態に追い込まれてしまいました。
雑貨店の女性店員:
「毎年2月は売り上げが1番落ちるんですけど、2月の4分の1くらいになりましたね。とにかくやっていけないってなったんですよね。預金取り崩しましたもん。毎日毎日2、3回言われたら正直もう病んだっていうのがありますし、お客様を守り切れないって思ったんです。おじいちゃんがお客様にまで絡みだしたから」
およそ30年前の駅前商店街の様子を見ると、のぼりが多く立ち並び、商品が歩道にはみ出しています。そのころに比べると歩道にはみ出すものはなく整理された今の商店街。
男性はこの状態でも数ミリはみ出したのを見つけると店側に厳しく注意するといいます。
なぜ「杓子定規」に法律を守るよう主張するのか…12日午後、男性が東海テレビの単独インタビューに応じました。
男性:「法律を守ってなぜ悪いのかということ。悪いことない、1番正しい。日本の国というのはご承知の通り法治国家なんだから。お年寄りがぶつかって危ないから、悪いけども看板は自分の敷地内に入れてくださいよと。警察の方でやらなければ、私がどんどんどんどんやりますよ。あなたがやらなければ、私がやるってんだ!」
しかし、時に男性は、店の前に掲げられたのぼりのヒモを切断することも…。
厳しすぎるように思える男性の主張。商店街を歩く人に聞くと…。
年配の女性:「なんかこの頃ね『お休みなのかな?』とずっと思っていた。そしたら営業してるっていうんで、そしてそのことを知って。やっぱり前に戻した方がいいような気がしますけど」
男性:「お互い様って感じ。(歩道が)両方つまっとって細くなってて、前から自転車が来たりだとか、ちょっとヒヤっとしますけど」
視覚に障害のある男性:「法的にいうたらアカンのやろうけど、(看板等が)出とったらね。私らは見えないので、出とったら当たりますよ」
法律を厳しく守るように主張する男性と、街の活性化のためにはのぼり旗などは認めてほしい商店街側。
松阪市も11日、男性から直接事情を聴くなどしていますが、トラブルが解決するメドはたっていません。
No title
こんにちは、あのおっさんなー
まさにこの通りのおっさんでしたわー
この松坂市のおっさんもまー、ええ死に方はせんでっしゃろなー
まさにこの通りのおっさんでしたわー
この松坂市のおっさんもまー、ええ死に方はせんでっしゃろなー
Re: No title
うわ~、こんな記事よくま~探して来ましたね!
世の中には同じような奴が居てマジでびっくりしますわ~
世の中には同じような奴が居てマジでびっくりしますわ~
Re: オカリナさん
ホンマにそのままみたいですね!
言うてる間に逝ってまうかもですよ!
言うてる間に逝ってまうかもですよ!
No title
テレビでやってたやつか
Re: No title
松坂市のおっさんの件ですか?
これでしたらテレビでやってたやつですね。
これでしたらテレビでやってたやつですね。



